道の駅「南えちぜん山海里」

会派視察の帰り道に立ち寄った南条サービスエリアに道の駅が併設されていました。施設の名称はエンターテイメント型道の駅「南えちぜん山海里」、令和3年10月のオープンだそうですのでまだ2年経っていない新しい道の駅です。

建物は鉄骨3階建て、延べ床面積3,902平方メートル。総事業費は約19億5千万円で隣接地には公園を整備されていて、高速道路に入らずとも一般道からアクセスできるようになっています。

6人の画像のようです

公園には子どもが目を輝かせて飛びつきそうな魅力的な遊戯施設が設置されており、建物の3階にはボルダリングが楽しめるキッズルームも用意されていました。ドライブついでに立ち寄る観光客だけでなく周辺の住民にとっても買い物や食事をしたり、手軽に子どもを遊ばせられる施設としてリピートされていることでしょう。
公園には子どもが目を輝かせて飛びつきそうな魅力的な遊戯施設が設置されており、建物の3階にはボルダリングが楽しめるキッズルームも用意されていました。ドライブついでに立ち寄る観光客だけでなく周辺の住民にとっても買い物や食事をしたり、手軽に子どもを遊ばせられる施設としてリピートされていることでしょう。

1人、ポラロイド、テキストの画像のようです

雑誌のようにオシャレな観光誘客ツール。人口一万人に満たない福井県の真ん中の町にどうしてこのようなことができるのか?探っていきたいと思っています。

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